2007年10月行われるAsiaTRI関連写真を逐次掲載サムネール、クリックで大きな写真が映ります
京都アートコンプレックス内部、2006年2月「7人岬」公演準備
ASIA TRI2007松代農舞台打ち合わせ、新潟県有数の豪雪地帯にも雪はほとんどなかった。
手前の線路はほくほく線、松代駅徒歩5分です。妻有トリエンナーレの際には中心的な場所の一つになります。
2007年3月Dukie公演準備より
2007年3月、ビザールさんは単身で来日、横浜、京都、東京でパフォーマンスを行った。 撮影者は蔡君です。
撮影者は蔡君です。
ネットもできるよ。ゲー術関係者は2500円で泊まれる。
AsiaTRI2006ジョグジャカルタ公演にて、左端がヤン・ヘジンさん
左から、ビザールさん、アンテルさん、ビモさん
頸城平野と十日町信濃川河川敷の間の山間部はは昨年まで、東頸城郡と呼び倣わされていて松代はほぼその中心にある。上越線は湯沢駅からほくほく線に乗り換えてゆく。我々は多分京都から北陸道を北上し、写真の頸城平野に到達し、山塊を越えて松代に入ることになる。
外観は恐ろしげだね。でも中はホットでクリーン。
ソウル、ジョグジャ、京都、松代で使われる共通ロゴです。
松代農舞台裏に設置されている。妻有トリエンナーレのアート作品です。
山村の至る所に案内板があります。総数200以上、田園のなかにアート作品がひっそりと立っています。